2009/09/27 Category : diary 今日のランニングと「あかりや」(本川越/甘味処) 一時期お休みしていましたが、続けています。 えらいぞおいら。 ■今日も忘れずに走りました 携帯電話のアプリで記録しながら走っているわけですが、 今日は8キロ450kcalだったそうです。 途中ヘタレになったら ちょっと歩いちゃうのが、続けるコツなのかしら。 ちなみに、このアプリだと、行程と高低が両方記録されるので 後からどこを走ったのか思い出すのに便利です。 ■探していた甘味処 それはそうと、前、川越のお祭りのときに、 非常にウマいお団子を買った店を忘れないうちに 探しておこうと、うろ覚えの記憶を頼りに、 走るついでに探してみました。 したらば、ありましたよ。 クレアモールのかなり奥。 「あかりや」という店でしたか。 http://www.kawagoesansaku.com/akariya/index.html (ホームページがあったのですね…) うん、この店だ。間違いない。 21時過ぎに走っているので、お店はしまっていました。 今度、昼間に行ってみようと思うわけです。 PR
2009/09/24 Category : diary 【お菓子】つばさかりん 最近の「超」お気に入りです。 川越(南古谷)の紋蔵庵というところのお饅頭のかりんとう。 サツマイモのお饅頭をかりんとうにしちゃったものです。 まわりはカリカリしてておいしい。 「つばさ」は川越を舞台にした連続テレビドラマ小説と 紐付けてあると思われます。 夕方にお店に買いに行くと売り切れになっちゃってたときもありますが 今日は朝から買いに行きました。11個購入。 もともとかりんとう好きな僕だから、 ということを差し引いても、お気に入り。
2009/09/22 Category : diary ヘタレランナー 今日はたくさん食べました。昨日はたくさん呑みました。 その前は…あら、いけない。こんなに食べてばっかりじゃ太っちゃうわ。 ということで、今日は(最近サボっていた)ランニングに出かけました。 ついでに、 - TSUTAYAにいってCD借りて、 - 自転車を持ち帰る(金曜日に寝過ごして乗って帰ってこれなかった) と、一石三鳥になるはずだったのですが。。 ケータイのrunアプリ(auのrun and walkですな)をセット。 まずは歩きからスタートしてウオームアップだな。 屈伸とか一通りして、自宅を出発。 てくてく歩いていたら、すぐに腹痛…。 うお。とりあえずコンビニだな。おぉそこにministopがある。 コンビニに近づくにつれ緊急度が上がってゆくのが自分でわかる。 流れる汗は脂汗、必死な表情は決してゴールに向かって走るランナーのそれではない。 「すいません…トっトイレをかしt(ry」 ふぅ、何とかなったぜ… 気を取り直しててくてく歩いていたら、すぐに腹痛…。 うお。とりあえずコンビニだな。おぉそこにセブンイレブンがある。 コンビニに近づくにつれ緊急度が上がってゆくのが自分でわかる。 流れる汗は脂汗、必死な表情は決してゴールに向かって走るランナーのそれではない。 「すいません…トっトイレをかしt(ry」 気を取り直しててくてく歩いていたら、すぐに腹痛…。 うお。とりあえずコンビニだな。おぉそこに(以下省略) 以降、ローソン、TSUTAYA(一応寄った)、別のセブンイレブンで上記のルーチンの繰り返し。 はぁ…もうだめです。 というわけで、結局電車に乗って帰ってきてしまった私。 もちろん駅のトイレにもお世話になりました。 ランニングに出たつもりがコンビニ行脚して電車で帰ってくるなんて…。 さわやかな汗をかくつもりが、脂汗をかいてしまった、今日のランニングでした。 ちなみに今はお腹痛くないです。いったいなんだったんでしょね。
2009/09/20 Category : diary 【日帰】新潟でぼんやりとしてきました 思い立って、新潟は南魚沼、塩沢に行ってきました。 すごく天気がよくて、いい気分なわけですよ。 あのあたりはスキー場がたくさんあることからわかるように、 魚野川を中心とした六日町盆地。川を中心に山となってゆくわけですが、 その中腹に、目的地のお寺があるわけです。 軽く山を登ると見える段々畑、お寺、見下ろす町の風景など、なかなか素敵です。 ■上ってゆくと最初に見える山門 ■お寺から見える段々畑風景 同じような風景は寄居町風布などでも見られますが、まぁ、地縁っていうんですかね、 思い入れがある分、美しく見えるのかも、知れません。 それでも、とてもよい風景だと思います。 塩沢町の中心部まで降りてみると、なにやら蔵作りの街が。 聞けば、町おこしの一環とのことですが、大河ドラマ(天地人)の関係もあり そこそこの観光客も来ているとのことです。 まぁ、なにはともあれ、普段の生活を離れて、こういうところにくるのも、 よいものだと思いました。